公立高校受験に強い偏差値UP続出問題集


公立高校受験用教材『公立入試最短合格メソッド』

<お知らせ>5.24
新中学3年生【2025年度版】先日の模試の結果でご注文増えています!

完売しました】5/27発送→英×数×国×理×社×
締切5/28】5/31発送→英残3数×国▲理○社○
※「今すぐ5教科ほしい!」→5教科セットなら最短5/27発送こちら

千葉、埼玉、神奈川大阪、兵庫、福岡、愛知、長野の受験生に多く利用されています!只今お問い合わせのご返信には2~3日いただいておりますのでご了承ください。よくいただくご質問はHP下部に記載しております。
※東京(都立高校受験者)はこちらのページです。


公立高校受験用教材『公立入試最短合格メソッド』
高校受験勉強の悩み
都立高校受験用偏差値アップ教材『都立入試最短合格メソッド』

都立高校受験用偏差値アップ教材『都立入試最短合格メソッド』






高校受験偏差値UPテキスト口コミレヴュー

高校受験偏差値UPテキスト口コミレヴュー1
Q 教材を購入する前、どんなことに悩んでいましたか?
経済的に塾に通わせることが出来ず、家で通信教材と過去問を使いそれなりに勉強していましたが、自己流ではどこか的を射ず本気にもなれず時間ばかり過ぎ11月末の模試ではD判定。ここ6ヵ月間で偏差値は2点しか上がっ ていませんでした。前期入試まで1ヵ月半、後期入試まで2ヵ月半を切ってしまい今からでも効率よく結果を出すために何か良い教材はないかと探していたところこちらのサイトを見つけました。最短メソッドの"最短"というキャッチフレーズでこの際試してみようと思い購入しました。

Q 教材を実際に使ってみてどうでしたか?
社会…資料の読み取りで得点の仕方がわかり入試では30点UP。
理科…確実に80点以上取れるようになり、入試では37点UP。
数学…得点すべき問題が分かりケアレスミスも減りました。
英語…時間内に問題の最後まで目を通せるようになりました。
国語…押さえどころがわかり楽しさを感じて読んでいました。
数理社を優先したことで、英国があまり取り組めませんでした。もっと早く取り組んでいたら英国ももっと効果があったと感じます。入試結果は、英語60 数学66 国語58 理科85 社会80 の344点。11/30の模試と比較して100点UPしたのは驚きでした。

※記入者:保護者
※ご利用者個人の結果・感想であり、結果には個人差があります。
※使用前後の点数は「千葉県Vもぎ」の点数を比較。

高校受験偏差値UPテキスト口コミレヴュー6
Q 教材を購入する前、どんなことに悩んでいましたか?
学校の定期テストでは5教科毎回100点満点中80点以上とれていました。が、授業態度や小テスト・宿題・提出物は真面目に取り組まず、実技4教科はほとんどが20~50点。内申点が135点中88点という結果で高校入試を迎えることになりました。さすがに本人も事の大きさに気付き、ただの問題集ではなく、安心を求めネットを調べていました。

Q 教材を実際に使ってみてどうでしたか?
塾にも通っていたので最初はこなせるか不安でしたが、届いてすぐにニガテな社会と国語をパラパラめくり一言。「できる。これできる」と頷いていました。塾ではひたすら解くだけの毎日でしたが、この教材はブツブツひたすら読み理解していました。お陰様で入試では410点。「仕上げ教材としてもOK、繰り返し取り組むのもOK」と息子が偉そうに話しています。

※点数はの点数を比較
※記入者:保護者
※ご利用者個人の結果・感想であり、結果には個人差があります。
※使用前後の点数は「神奈川県公立入試問題」の点数を比較

高校受験偏差値UPテキスト口コミレヴュー3
Q 教材を購入する前、どんなことに悩んでいましたか?
塾にも行っていなかったので不安でした。短期間で集中してできる教材と思って購入しました。

Q 教材を実際に使ってみてどうでしたか?
ポイントが的確でわかりやすく、この教材はすばらしいです。入試では教材と同じような問題が多かったので確実に解けたのも合格の決め手ではないでしょうか!本当にありがとうございました。

※記入者:生徒本人
※ご利用者個人の結果・感想であり、結果には個人差があります。
※使用前後の点数は「公立入試問題」の点数を比較





公立入試対策が意外と簡単な理由1
→ 実は、公立高校入試は・・・

「公立高校入試には何が出るかわからないから、全部勉強しとかなきゃいけない」たぶん、そう思っていませんか?実はそれは公立高校受験でよくある誤解です。下の公立入試(東京都立)のデータを見て下さい↓

どうですか?まるで「計算してるかのように60点付近を行ったり来たり」していませんか?ピンクの線を見てください。グラフが上がった翌年には下がり、下がった翌年は上がっていますよね。

さらに、おもしろいことがわかります。5教科の平均点を見てみましょう↓

どうですか?!毎年300点付近ですよね!?もし、公立入試が本当に「何が出るかわからない試験」であれば、こんなことになりますか?・・・なるわけないですね^^; そうです!実は、入試問題作成者はちゃんと計算して作っているんです。

つまり「公立入試はパターン化されている」ということなんです。平均点の差異はあれど、東京でも、千葉でも、神奈川でも、大阪府でも、兵庫でも、どの県でもでも同ことが言えます。

ですから、過去の入試問題を徹底的に分析してそのパターンをつかめば、無駄な勉強をしなくていいわけですから圧倒的に効率がよくなるわけですね!

※ 都道府県、教科により平均点は異なります。

公立入試対策が意外と簡単な理由2
→ えっ、同じ問題が出る?

公立高校入試にパターンがあることを知って、「もしかして入試に出やすい問題が分かる?」とピンときてたら鋭いです! 以下の画像を1つ1つ確認してみてください↓
高校受験・勉強法・偏差値UP・模試対策
どうでしょうか?同じ問題ですね。驚くかもしれませんが、実はこれらは「同じ県」の入試問題です。どの県も、こうして同じ問題が数年サイクルで繰り返し出ていることが多いのです。「同じ」と言うと「全く同じ」という誤解があるといけませんので、正確に表現しますと、「同じ能力を求める問題(つまり、同じ解法で解ける問題)」が毎年出ているんです。なぜかと言うと、10年前と今とで「数学の公式が重要」や「英語長文や国語では筆者の主張が大事」といったことは不変で、変わらないわけです。だから「重要なこと=問題になること」というのは、かなり絞られるわけですね!
つまり、そういうことですね。教材販売当初は「本当に短期間で点数が上がるようなことがあるんですか?」というお電話をたくさんいただきました^^笑(皆さん不安ですよね)。そこで必ず私がお答えしていた話は、「料理が上手になる」のは、短期間では難しいですよね?おそらく1年、いや2年3年とかかると思います。しかし、「カレーだけ上手になる!」であれば、しっかりおいしくできる方法・コツを教えてもらえるなら1か月あれば上手になれそうですよね?

勉強も同じです。「勉強ができるようになる」が目標だとそれには数年かかるでしょう。ですが「公立入試によく出る問題を解けるようにする」であれば、短期間でできそうですよね^^?つまり、「公立入試問題を徹底的に分析し、共通して問われている能力をあぶりだし、問題を厳選すること」そして、「その問題を最短ルートで解く技術の習得(コツ)」の2つに特化した対策をすることで、短期間で成果を出せる確率を飛躍的にアップさせるというのが私の受験対策の勉強法(メソッド)なのです。

公立入試対策が意外と簡単な理由3
→暗記が苦手でも得点できる!?

「勉強」と言うと多くの人が「暗記」だと思っています。もちろん基礎的な暗記は不可欠ですが、暗記だけの勉強ではある程度のところまでで伸びなくなります。塾や学校でいっぱい暗記の宿題や暗記の小テストをこなしているわりには、実力テストや模試の点数が伸びないという思いはありませんか?これが暗記だけに頼った勉強法で失敗の典型パターンですね。

実は、近年の公立入試は、「暗記」ではなく「考え方(解法テクニック)」を身につけないと点数につながらない傾向になってきています。このことは各都道府県の教育委員会もきちんと発表していることですし、これが「公立高校入試の最大の傾向」ということはぜひ覚えておいてください!ちなみに、暗記科目といわれる社会でさえ、東京で約50%も!、千葉・神奈川・大阪・福岡などでも約20~40%も!毎年ただの「暗記」では得点できない問題が出ています。ですが、これは「考え方」さえ身に付ければ、暗記しないでこれだけの点数が得点できるわけです。こうした「思考力」「考察力」を強化する市販教材は今のところ確認できません。ですから、ライバルが手薄な「思考力」「考察力」の部分を強化することはものすごいアドバンテージになります!

公立入試対策が意外と簡単な理由4
→得点につながる勉強すればいい

私は大学受験の予備校での指導とこの教材の利用者(年間約2,000人)で、これまで1万人以上の生徒を指導してきたことになります。その中で私が確信していることは、「自分で勉強することが最も学力が上がる」ということです。ちょっと想像してみてください。料理を上手になるために、料理番組をみて教わります。ではそれを何十時間も見れば料理はうまくなるのでしょうか?それだと楽なのですが、答えはノーですね^^;

勉強も一緒です。すでに経験されているかもしれませんが、何十時間も一方的な受け身の授業を受けていても成果は思ったようには出ないものです。ではどうすればいいのか?それは「自分でもっと勉強したい!」というレベルに引き上げてあげることが重要になります。やる気が出る一番簡単な方法は、「勉強したことが点数になる」ことです。つまり得点につながる勉強をすればいいわけですね!

ちなみに私の教材ですと「わかりやすい→点が上がる→やる気が出る→自分でもっと勉強したい」というプロセスになるよう設計しています。そのために、この教材は私の個別指導を忠実に再現する形となっており、それが「わかりやすい!」「隣で教えてくれているみたい !」という声を非常に多くいただく理由です。さらに教材を進めていくなかでわからない部分があれば私にメールができます。、すべて私が返信し、お子さんの「自分で勉強する」を全力でサポートしています!

このように公立入試を、きちんと分析し、それに基づいた対策をすれば、短期間であっても成果を出すことは意外と難しいことではありません。もしお子さんのそばにこれらのことを「分かっている人」が味方に付いているならば、この教材は特に必要ありませんので、そのまま対策を続けていけば大丈夫ですが、もし不安なら私に任せてください^^

※只今新規の個別指導は受付を予定しておりません。




公立高校受験用教材

はい、効果は現在のお子さんの得点にもよります。ですので教材は「どんな生徒向けなのか?」そして「どれくらいの効果が期待できるのか?」を1教科ごとお伝えしていきます!